リスクマネジメントディレクター養成講習会(新潟会場) 申込フォーム
リスクマネジメントディレクター養成講習会(新潟会場)へのお申し込みフォームです。
基本情報
申込完了時の自動返信メールや事務局からの連絡先となります
ハイフン込みで入力してください
下記から選択してください
日頃、活動されている団体がある場合、よろしければご記入ください
受講要件の確認
「①リスクマネジメント講習会(基礎編)の修了について」でAまたはCを選択した方は「②指導者実務経験について」の項目でどちらを選択されても、ディレクター養成講習会を受講いただくことができます。Bを選択された方は、事務局より改めてご連絡申し上げます。
リスクマネジメントディレクター養成講習の内容をより理解いただき主体的に受講いただくため、同日午前に開催する「リスクマネジメント講習会」の受講をお勧めしております。
分かる方はリスクマネジメント講習会の受講日をご記入ください
分かる方は受講したリスクマネジメント講習会の主催団体をご記入ください
主催団体、受講日、講習内容を教えてください(赤十字等の救命救急講習は当てはまりません)。講師と相談し受講の可否について改めてご連絡申し上げます。
ボランティアとしてどのような活動をしていますか?具体的にご記入ください。
宿泊・食事について
宿泊と食事の申込についてお伺いします。(宿泊無料、朝食480円、昼食530円、夕食660円)
施設に提出する食物アレルギー調査票に記載しますので、下記について必ずご記入をお願いいたします。
①アレルギー物質
②備考・要望(加熱すれば飲食可能、ゆで汁や湯気にも触れることはできない、等)
③希望対応(下記参照)
(1)希望対応について
A対応:アレルギー食材表を引率者と本人で確認しながらバイキングで食事をとる。
B対応:食堂が用意したものをカウンターで受け取り、食堂で食事をとる。
C対応:食堂が用意したものを引率者がカウンターで受け取り、別室で食事をとる。
※対応できないケース(施設ホームページ引用)
食堂の調理室は別室で調理をする環境はありません。
調理器具は洗浄した後の器具を使っていますが、特定の食材専用の器具はありません。
よって、小麦や卵など様々な調理器具に使用される食材や、微量でもアレルギー反応が出てしまう場合には
対応できないことがあります。
(2)注意事項
①調理について
・揚げ油は定期的に交換していますが、同じフライヤーを使用しています。
・ゆで釜、ザル、菜箸は共用です
②料理の配置について
おかずコーナー
・大皿は隣り合っているので、隣の皿とトングが触れることもあります。
・メニューによってはアレルギー食材が隣り合っている場合もあります。
麺コーナー
・ラーメン、うどん、そばコーナーは隣り合っています。
・そばとうどんは、隔日の提供となります。
当日メニューは下記よりご確認いただけます。(2ページ目が講習日のメニューです)
https://myoko.niye.go.jp/pdf/menu/202011menu.pdf (別窓で開きます)
施設に確認をし、記載いただいたアレルギーへの対応が難しい場合には、大変恐縮ですがお食事はご自身で用意いただく場合がございますこと、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
講習の申込、受講にあたり伝えておくべき事項がありましたらご連絡ください。また、NEALコーディネーターの更新講習として受講される方は、その旨と指導者IDをご記入ください。
下記事項ご確認のうえ、該当する項目を選択してください。
1.事業中は、各所で写真撮影や音声録音をおこなう場合があります。
2.撮影した写真や音声録音を、本事業報告書や広報資料、公式ホームページ、公式SNS等へ掲載する場合があります。
3.但し、氏名を特定して掲載の場合は、事務局より改めてご本人に確認します。
以下の送信ボタンを押して送信完了です。確認画面は表示されませんので、申込ボタンを押す前に再度記入画面上で申込内容のご確認をお願いいたします。
送信後、申込内容が記載されたメールが自動で届きます。